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Instagramの写真でプリントサービスをいくつか使ってみた

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サマリ ソーシャルプリントサービスもいろいろ出てきたけど結局どれがいいのかな ↓ 幾つか試してみたよ ↓ 海外ステッカーサービスx2 instagoodies prinstagram 国内ミニ名刺サービスx2 DECOCA pocketer

SB x Ust

SoftbankがUstreamへの出資を決めたとか。 いわゆる「だだ漏れ」が国内のアーリーアダプターの間で浸透しはじめた段階だけにびっくり。 SBM絡みで孫さんのやることは、イノベーティブなものから少々姑息なものまで、「データ通信を使わせよう」という方向性には全くブレが無い。 やはりSBは当初から自分で宣言していた通り、通信事業者でなく、コンテンツ事業者を目指しているのだと改めて思う。 が、やはり問題は肝心のコンテンツの魅力だ。 vodafon買収当初は、国内最大のポータルとしてのYahooがキラーコンテンツだったはず。 だが結局携帯コンテンツではdocomoに引けをとり、相対的に豊富なPCコンテンツもフルブラウザの能力不足(?)から活かせていなかったように思う。 携帯での動画コンテンツ視聴が現実的になってきた2009年には、鳴り物入りでS-1が登場。TVコンテンツをモバイルに持ち込もうという狙いは明確だったが、賞金総額が取りざたされて以降とんと話を聞かなくなった。 前者二つがデータ通信量を大きく引き上げたという話は聞こえぬままに、2010年、孫さんが次に目をつけたのがTwitter、そしてTwitterと切っても切れない関係にあるUstreamだ。 CGMであるUstreamは、コンテンツ作成コストが一切かからず、広告だけでなくパケット代を生業とし得る通信事業者とは相性がいいはず。 気がかりなのは「国内の大手企業」という立場とCGMの性格が反目しないか。ニコニコ動画が直面した著作権の問題もさることながら、商用コンテンツを優遇して、変に「稼ごう」としないかを心配していたりする。 面白いコンテンツには自然に視聴者がついてくるもの。 自由でカオスなCGMの舞台に、妙な「制約」をもたらさないことを祈ります。

LED電球

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いつの間にかヨドバシのポイントがたまってたのでちょいと無駄遣い。 SharpのDL-L60AV。調色、調光、リモコン付きのモデルです。 以下ちょっとだけレビュー

続報

ソフトバンク・ゴールドプランの落とし穴 昨日のエントリ の続きを色々まとめようとしてたんですが、 willcomnews さんのまとめが判りやすかったのでリンクしときます。 まあ「胡散臭いと思えば/気に入らなければ使わない」ってスタンスで充分なんでしょうが、このキャンペーンでwillcomが一番割を食うのは明白なので、ついつい反応しちゃいます。。

条件に注意。

ソフトバンクモバイル、月額2,880円でパケットや同社同士の通話が無料になるプラン 「予想外割」について、多くの方が文面どおりの料金プランと考えていらっしゃるようですが、そこがYahoo!BBの無料モデム戦略で培った孫マジック。 ・ソフトバンク同士の通話料は無料 ・SMSのメール代は0円 ・基本料金は加入から2か月間は無料 ・パケット定額も加入から最大2か月間は無料 ・基本料金、パケット無料、SMS無料などを含めた月額2,880円のプランを設定  だそうですが。。 ・通話無料は「21時?0時台」の通話が「月200分」を超えた場合、超過分は30秒毎に20円かかる ・2880円は「2006年10月26日?2007年1月15日までのキャンペーン期間内に新規加入いただいた場合のみのキャンペーン価格」であり、もとは9600円 ・2007年1月15日以降のキャンペーン継続は、その時点の経営状況を見て判断する ・スーパーボーナス加入(実質3年間の携帯端末料金の分割払い)が前提 とかちっちゃーく書いてあったり質疑でちょろっと出てきたりしておりますので、導入の際はよ??くご検討ください。 詳細は こちら や こちら や こちら など。 参考資料→ スーパーボーナス(WikiPedia)

いつかは海の底

海底リゾートホテルPoseidon 環境問題とか耐久性とかいろいろ問題にはなりそうですが、なんだかSFちっくで素敵じゃないですか。 お値段二泊で180万だってー。 わー。おかねためよー。

Planet Cruis

惑星の旅 ircで話題に上がってて、寝ながらも隅々まで見てしまった。 やっぱりこういうのおもしろいなー。 と思う反面、ちりばめられた画像やエピソードが、子供の頃に熱狂して見ていたヴォイジャー探査機のそれと大差ない(ってのも失礼かな?)のを少し寂しく思ったり。 ハッブル宇宙望遠鏡以降の宇宙関連の話題って、土星探査のカッシーニ、火星探査車のOpportunityや、小惑星探査機のイトカワ辺りが話題に上がったくらいで、指折り数えるくらいしかない気がする。 この二十年でこんぴうた技術は桁違いに進化したってのにね。

夢見るUFO

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うわーすっげぇすてき!! engadgetの紹介するところ によると、台湾にあるUFO型近未来建築の廃墟なんだそうで。 60sなレトロフューチャーテイストを振りまくしかも廃墟だなんてどんだけ俺のツボを熟知してるんだって感じ。 場所はここ なんだって。上空からでもそれっぽい形が視認できる。 行ってみたいなぁ。。

ソリッドステート

HDDに代わるフラッシュメモリ:容量32GB いいことずくめのようだけど、一番気になるのはコストなわけで。 同じSAMSUNGのNAND Flashを使ってる(上にかなりの大口ディスカウントが効いているらしい)iPod nanoが 4G:¥27800 2G:¥21800 1G:¥17800 だから、メモリの単価は1Gあたり¥3?4000くらい。 32Gとなると¥100000前後? サイズ的に競合するとされている1.8"HDDの30Gモデルが市況価格で¥15000。 六倍以上のプレミアはふつーのコンシューマ製品では成立しない。せめて倍まででわ。 iPod nanoが成立したのも同容量クラスのiPod miniから価格据え置きだったからだし。 コンシューマ製品向けという前提でなければ大容量FlashDriveなんて工業用で腐るほどあるんだし、一般向けのニュースとして敢えて今取り上げるまでもない気がするんだけど。 でも、あらゆるモバイル用HDDがFlashでリプレースされちゃうような時代が来るのも案外早いんだろうねぇ。。

たっち

アップル社の新製品、革新的タッチパネルを採用?  個人的にちょっと興味深いネタ。  Appleの新製品(iPod?)に革新的なインターフェイスが採用される可能性があるとか。  ソレしか印象に残らなかった映画「マイノリティリポート」に出てきた両手と全身で操作するコンピューターを髣髴とさせる、マルチタッチインターフェイス。  複数の点をポイント可能なタッチパネル、ということらしい。  マウスが登場して30年余になるが、コンピュータのポイント(カーソル)はいつも一つだった。(*1  これが複数になることでインターフェイスの自由度は格段に向上する。  たとえばマウスで複数のファイルを選択する場合には、始点からドラッグして四角い枠で囲んで選択することになる。  複数のポイントを使えるのであれば、両手の二指を用いて四点を指示できる。掌で払うようにファイルをかき集めることも出来よう。  摘む、回す、撫でる、弾く。多くの現実の動作を模したゼスチャーを入力として再現できるかもしれない。  また、二人で同時操作が可能になる点も大きい。  一方で自由度が増すということは、複雑さが増すことに直結する。  余程直感的なインターフェイスでなければ、無用の混乱を引き起こすことになる。  また、既存のソフトは一つのカーソルを暗黙の前提としている。  考え方のみならず、API等、ソフトウェア実装の面でもインパクトは大きくなりそうだ。  デバイスとしても興味深い存在だったりする。  タッチパネルは、アナログの抵抗値を読み出す関係上一点しかポイントすることが出来ない。(*2  実際にATMやNDS等で画面上の二点をタッチしてみると、二点の平均取ったあたりを検出してしまう。  これこそがタッチパネルが物理的なボタンを代替しえないことの一因だったりもする。(*3  この新型タッチパネルは、指紋認証などで既に幅広く使われているFTIRという技術をベースにしたものだとか。(*4  コスト的にも信頼性の面でも、近い将来に採用製品があってもおかしくない。  クリックホイールという十字キー以来のインターフェイスをすっかり定着させてしまった実績を持つAppleだけに、新たな素材の「味付け」が楽しみだ。 *1 マウス(=GUI機)以前のコンソール機においてもカーソルは基本的に一つだったと言っていい。 *2 タブレットPC...

月の裏側へ。

「月蝕は満月の日に、日蝕は新月の日に起こる。○か×か?」 とある友人から二年ぶりくらいに来たメール。 月の満ち欠けのメカニズムがわかれば答えは○なのは自明です。 相変わらずの唐突っぷりですが、NASAの発表した有人宇宙飛行計画再開なる ニュースにインスパイ'ヤ'されたものかと。 http://www.nasa.gov/externalflash/cev/index_noaccess.html 次世代ロケットではスペースシャトルのような有翼機をやめ、アポロのようなPodを先頭に搭載する多段ロケットになるようです。 スペースシャトルでは再利用による経済性の向上のため、積載能力を犠牲にしてまで重い翼や車輪を背負ってはみたものの、二度の爆発事故にあるように安全性の問題点は避けがたく、検査と修理に膨大なコストが掛かる関係で、当初の目論見のようには運用できていないのが実情です。 「かっこいいから」「ロマンだから」以外に有翼機を再開発する理由は当面なく、これは賢明な判断かと。(参考文献:[HAL]) それでもそんなシステムを80年代に実現しちゃってるのが凄いところですが。。 計画では月面への有人飛行の予定は2018年とのこと。アポロ17号以来46年ぶりだそうで。随分長いブランクになってしまいました。 イラク戦争と原油高で経済の屋台骨が揺らいで計画縮小、なんてことにならないことを祈っています。 とりあえず冒頭のメールには返信として 「月面から見た地球は西から上って東に沈む。○か×か?」 というクイズを出題しておきました。まだ返事来てません。

みあげてごらん

個人作成の光学式プラネタリウムとして話題となったメガスターが市販されるとのこと。 http://www.megastar-net.com/news/news050415.html ピンホール式に比べてはっきり見えるのが特徴だとか。20kは安い気がする。 でも天井の形状を考えるとせっかくの性能がもったいない気がするな。。半球状のテントなんかをおまけにつけてくれないモンだろうか?

でんぱがかぜでながされる。

どこぞの掲示板で電波も風の影響を受けるって話題が。 30万km/sの光速に対しがんばって100m/sの風に何ができるんじゃ。んなわけあるかよと思ってみてみたら こんな仕組み に応用されてたりするらしい。 でも台風でTV画像が乱れたりするのって雨による減衰かアンテナの変位が原因だよね?ね?

あたらしいつなぎかた

NTTより RedTacton なる新技術のお披露目。 体表面を移動する電荷を用いた通信とのこと。字面からは体を電気が走るイメージがあり、ちょっと不安を感じるかもしれないけど、あくまで体表面であり、体内を導体として使うものではないみたい。 利用シーンにあるように、無線と遜色のない応用が期待され、非常に面白い技術である。 ここでは有線、無線に並ぶ第三の「つなぎかた」としての側面に着目したい。

ZRAM

スイスのInnovative Siliconというベンチャー企業による 新技術の発表 。  要約するとSOIプロセスのある特徴(欠点?)を逆手に取り、1T(トランジスタ1つ)で1bitのメモリロジックを実現したというもの。  SoC(*1)の構成面積の大半を占めるSRAMまたはeDRAMの強力な対抗馬となりうる技術で、非常に興味深い。以下つらつらと雑感を述べてみる。

天文二題

この年末年始に小型探査機ホイヘンスが 土星の惑星タイタンに着陸した とのこと。 大気圏を持ち、クレーターが少ないなど地殻変動が活発とのことなので、木星衛星同様、 生命の存在の可能性 も期待できるのでは。 もひとつ天文関係で。 ハッブル望遠鏡が廃棄処分に なるとのこと。 大気の影響を受けない観測を実現するため宇宙空間に望遠鏡を飛ばしてしまおうという豪快な代物。 1990年の打ち上げ当初からトラブル続きで、補修、改修を繰り返し、だましだまし運用してきたイメージがありましたが、今回もトラブルが原因となり、設計寿命を全うすることなく廃棄が決まったとのこと。 その 鮮明でカラフルな映像 に感嘆し通しだっただけに残念なニュース。

会場のヒトこま

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tiブースにて! 多分今日最大の収穫。

展示会

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台湾以来の立ち番でした。

いちにいさんたくさん

言語は思考を決定するのか? 数字に着目して調査したのだそうで。

ダ・ヴィンチ

エプソンが 自律飛行が可能な小型飛行ロボット を開発したとのこと。 いまだ産業以外で明確な用途を見出せないロボット業界だけど、着々と進化しているご様子。 実物みてみたいな。 キット販売とかしたらおもしろそう。 くしゃみでどっか飛ばしそうだけど。。