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ぷろじぇくた

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妙に安かったので買ってみたシリーズ。 LED光源のミニプロジェクタとしては割と初期に出たPRO920M。 手のひらサイズで、D-Sub入力付きなのが特徴。iPhoneケーブルは別売り。 壁に写してみたところ。 部屋が真っ暗なら使えなくもないかな、というレベル。 天井に写して寝ながら動画みるにはいいかと思ったけど、本体が軽くてVGAケーブルの重みで三脚が安定しないのと、ファンの音が結構煩いのとで常用はきついかな。 【脅威の76%OFF】大好評につき期間延長!!【10000円ポッキリ送料コミコミ】 KR-PRO920M リアプ... 価格:10,000円(税込、送料込)

Magic Touch Pad

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届いてました。 サイズはiPhoneの縦より少し大きいくらい。 KeyBoardと並べるとほぼツライチ状態。 Mac miniでは、BTで接続した上でソフトウェアアップデートをかけると、環境設定にトラックパットが現れて各種設定が可能になる。 使い勝手は職場がMacBookProなので慣れたもの。OSの操作そのものはマルチタッチの恩恵もあって、マウス以上に快適だし、今では表計算もプレゼン用の図の作成もタッチパットでこなせるようになった。Macのラインアップでは徐々にマウスというものが消えて行くのかなー。

iPhone 4.0

寝そびれてリアルタイムで追いかけてしまいました。 iPhone 4.0 。 壁紙 BTキーボード マルチタスク VoIP(っていうかSkype待受) BG位置情報 ローカル通知サービス フォルダ対応 メールのthread対応 iBooks!!!(日本では期待薄か) GameCenter? iAd!! なんかなんでもありって感じになってきたな。 BGアプリでライフログ系が一気に盛り上がりそう。 Developer Preview 来たら3GSに入れるか悩むなぁ。。とりあえずSDK落とさなきゃ。

Macintosh SE/mini

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できたよー。 思い起こせば中学時代に近所のMac屋さんで見かけてからSE/30のフォルムに憧れ、数年前にMac miniを手に入れてからも MacMINIをMacSE/30に内蔵しました といったサイトを横目で眺めていたんだけど。 先日ヤフオクで程度のよさげなSEを見かけたのが運のつき。死蔵していたG4 Mac miniの余生が決まりました。 以下内部画像とか。

Macintosh SE

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大好きなCompact Macを手に入れたぞ。 ROMエラーで起動はしないけども。

iPad

MSはかつてネットブックに対してstarterEditionという「機能を削る」差別化アプローチを提案した。同セグメントに位置するAppleのiPadは基本的にiPhoneに対するスーパーセットであり、「機能を追加する」差別化アプローチを提案していると見ることもできる。 両者は「豊富なソフトウェア資源を持つデファクトOS」の焼き直しにより、新領域開拓を狙うという点では共通している。 Vista StarterEditionは当初、画面解像度、メモリ、CPUのほかに「同時起動アプリ数」に制限を加えるWindowsのサブセット版として、発展途上国向けのNetBookをターゲットとしてリリース予定だったが、その後、酷評の末なし崩し的にほぼフル機能のWindowsXPやWindows7 Starterにとって代わられ、結果的にNetBookという製品が上位領域へ浸食する一因となった。 一般ユーザから見たiPadとMacBookのOSとしての差別化点は「マルチウィンドウ」「マルチタスク」「(メディア)サーバ機能」「外部機器拡張」「開発キット」あとは「flash搭載」あたりになるんだろうか? 今回Appleは、iPadにiWorkを搭載したことにより、PCを「インターネット」と呼ぶ層に対し「ワープロ」「メール」「インターネット」という三大ニーズを満たす機能を提供したことになる。 今後Appleが、先の差別化点のどこまでをiPhoneOSに許すのか。コンシューマOSの先行きを考えると興味深い。

iPad

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iPad来た。$499は頑張ってると思うけど、使いどころがまだ見えないなぁ。 flashとマルチタスクはないとPC置き換えにはならないと思うし。680gを抱えてゲームってのもなぁ。 iBookStoreがiPhoneにも対応して日本の出版社ともちゃんと提携してくれるといいんだけど。 とりあえずSDKダウンロードして様子見。 久し振りに本社でフォーおいしいです。

Time Machineにお願い

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というわけで前々から迷っていたTime Capsuleを入手。 漠然とMac miniサイズを想像してたけど、実物見ると一回り大きい? 以下、設定とかにまつわるエトセトラ

PASTEBOT

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iPhoneとMacでクリップボードを共有できるアプリ、 PASTEBOT を導入。 Macでコピー ↓ iPhoneでアプリを起動 ↓ 2タップしてコピー ↓ ターゲットアプリを起動 ↓ 入力画面でペースト ちょっとまどろっこしいけど、アプリの制約上仕方ないか。。 MobileMeもこのくらいやってくれればいいのに。 それにしてもこのアプリ、妙にサクサク動いてる気がするんだけど、UI動作の爽快感はいったいどこからくるのか。 見習えるもんなら見習いたいところ。

skype

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thickburgerなるものを試す。これの三倍くらいのがらいんあっぷされてた。 夜から電話会議x2。

TimeMachineにお願い

MacBookのバックアップと簡単な履歴管理用にTimeMachineを導入したいと思っていたところに こちら の記事を発見。 読み違えててAirMacのMACアドレスをファイル名につかってみたり最初少し手間取ったけど、無事に認識できている模様。 HDD換装や、買い替え、リカバリで何度かお世話になったけど、こういうときMacは便利だなぁと思う。

Ring

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MacBookにWindows7をインストールしてみる。 Fusionやparallelsが主な選択肢と思い、自腹購入も視野に入れていたが、VirtualBoxという選択肢があることを聞いて早速試してみた。 当初Innotekという会社が開発していた仮想環境だが、Sunの仮想化ソリューションの一角として買収され、現在はSunから提供されている。 今回はVirtualBox for OSX 3.04とWindwos7 RCを利用してみる。 VMの新規作成からインストールまで特に問題となることもなく、ホストOSとの連携もメニューからGuestAdditionを選択して、ゲストOS側でインストールするだけでok。 パフォーマンスはさすがに若干引っかかるところはあるものの、Web閲覧やOfficeアプリ程度ならそこまでストレスを感じない。 Fusionやparallelsが出始めの頃に競って実装していたシームレスモードにも対応している。 シームレスモードにおいて、Windows7の目玉とされる、XP modeと比べても十分に快適なのがちょっと笑える。 Dockの上にwindowsのタスクバーが重なる気持ち悪い画面になり、ウィンドウの一部が欠けたり、背景処理がうまくいかなかったりといった不具合はあるものの、実用上の問題は感じなかった。 Direct3D対応ドライバが実験的という注釈付きで出ていたが、こちらは実用にはならない模様。 Windows Experience Indexのグラフィック項目は1.0と最低値になっており、当然Aeroもつかえない。 この辺が改善してくると面白いのだが。 以下ちょっと技術的なおはなし。 ネイティブで動かせないコードのためのリコンパイラとしてQEMUを使うという合理的な判断もさることながら、ネイティブコード実行時に、ゲストOSをだましてRing1を使わせるという発想が個人的に目から鱗。 通常のOSはRing0〜3まであるCPUの保護機能のうち、Ring0とRing3しか使っていない。 4つのRingがMS-DOS後継として期待されていたOS/2をターゲットとして、80286というCPUに用意されたのが1980年代前半のこと。 そのOS/2が主流となることはなく、代わりに市場を席巻したWindowsはRing0とRing3だけを使っており、Rin...

mac mini HDD換装

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iPhotoのデータががあふれ出したので、今更ながら320GBに換装。 分解久々だけどやっぱり手間取る。 復元はTimeMachineで一発。便利やなぁ。

虎の威を借る

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Macminiに重ねるHDDが売ってたので思わず衝動買い。250Gは品切だったみたいだけど、ま、いっか。 んで、ついでにTigerも仕入れてみました。 んで、セットアップ中に寝てしまって今に至るわけですが。 移行はとてもスムーズで拍子抜けするほど。HDDかえても自動で全部引き継いでくれるのね。 んで、暫く使ってますが、どちらの効果かはわからないけど圧倒的に快適になったと実感! 数千枚の写真入れてるiPhotoとかもストレスなく使えてる。 虹カーソル待ちが激減して、サクサクです。HDDの効果かなぁ。 ファンの音がやたらうるさくなったけど、バックグラウンドでSpotlightのindexがずっと走ってるせいみたい。 いつかとまるのかね?これは。 ちょっとした額になっちゃったけど、費用対効果考えると満足かな。 そこ!つっこんだ金合計したらiMac買えてるやん、とか言わない!

車載mini

Mac miniを車載しよう なる企画。ちょうど1.xDINサイズということでダッシュボードに搭載できることから、プロトタイプを経てキット化を目指しているそうです。 iTunesサーバ、電子地図、web端末を想定したものかな。興味深いもんです。 バッテリのことを考えるとVaio TypeUあたりのほうがっていうかそもそも XYZシリーズのほうが とかいろいろ使い勝手よさそうですが、やはり載せる事に意義があるわけで。

ソフト環境

とりあえずFireFoxとThunderBird。Windowsでもこれらを常用してるんで乗り換えも楽ちん。 FireFoxの使い勝手を改善するこちらのツール群を忘れずに。あと、FireFoxをデフォルトブラウザにする設定はなぜかSafariの中にあるのでそこで切り替えること。 なお、ThunderBirdの設定およびメールデータはWindowsのLocal Settingsだかなんだかにあるユーザプロファイルをそのまま持ってくるだけで移行OKです。FireFoxのブックマークや諸設定もおそらく同様かと。NetscapeCommunicatorのメールからも移行できそうですな。 iTunesの移行も同様にMyMusicのiTunesフォルダをそのままMacのMusicフォルダにつっこめばOK。 ことえりさんをどうするか思案中。webの中の曰く、「ことえり4になってずいぶん賢くなった」「ATOKを併用すると重いorやや不安定」「補完辞書を入れると変換率が段違い」ということで、標準のまましばらく使ってみようかと。 どうしても英文交じりの文が多くなる&古よりの癖で単文節変換ばかりやっているので、実は変換効率なんてあまり関係なかったりするし。 実は今windowsでもATOKいれてないんだよなぁ。キーアサインだけATOKにしてる。ATOK2005の電子辞書連動機能には惹かれているんだけど。

メモリ増設

ちまちまと使ってたんですが、標準の256MではWindow切り替えに5-10秒待たされたりして(応答してるんだかわかりにくい)非常にもっさりしてました。vaio-U3(Cursoe933MHz,256MB,WindowsXPHome)より酷い感じ。 速攻で前出のもんじゃ用へらを用いてこじ開け、winマシンに刺さっていたhynix純正512Mを移植。 何事もなく認識&動作OKでした。ちなみにノーブランドのJDEC512MメモリもOKっぽかったっす。 一部でいわれているように開けるのはともかく、閉めるのに気を使うかんじ。背面の金属ラッチが曲がってしまったり、ややてこずりました。 512Mに増設してからは割と普通に使えてます。HDDが遅いことも手伝って3GHz級のWindowsマシンとは比べるべくもありませんが、web,mailメインの使用で困るはずもなく。常用できそうです。 手軽にメモリ増設できる機械ではないし、英語環境と日本語環境の負荷の違いを考えると日本市場では512Mで売ってほしかったな。。

Mac mini

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買ってきて早速2405FPWにDVIで接続。何事もなく起動OK。起動時のりんごマークから1920*1200で表示してるのかな? K/Bは例の「墨」を。マウスは今まで使ってたWireless Inteli Explorerを流用、というかUSB切り替え機を使って共用。ケーブルがごちゃごちゃしてはいますが、モニタの大きさ&二台体制にしてはすっきりまとまってます。 ファン搭載ということで気にしていた騒音もまったく気にならないレベル。隣の部屋の冷蔵庫のほうがはるかにうるさいです。 初OSXですが、フォントが綺麗だなーってのが第一印象。DOCKのうにょうにょするアクションが想像していたよりずっとスムースでびっくりした。グラフィックアダプタの3Dアクセラレーションを利用しているのかな? window毎にメニューがなく、基本的にすべてのメニューは画面上部のメニューバーから利用する。これはマウス移動が大きくてちょっと面倒な気がしますな。 一方でExposeの使い勝手が抜群にいい。キー一つでウィンドウを並べて表示し、選択を可能にするというもの。できれば仕事で使いたいくらい。

早速

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バラしてみました。 手前は秘密兵器もんじゃ焼きのへら。ねじのないはめ込み式の箱なので、こいつでこじあけるのです。

Mac mini

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物欲に火がついたみたひ。。てへ。 夕食の帰りに寄ったビックカメラにて「在庫あります!」のPOPを見て後先考えずにデビットカード決済。 ちちゃーいね。