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Magic Touch Pad

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届いてました。 サイズはiPhoneの縦より少し大きいくらい。 KeyBoardと並べるとほぼツライチ状態。 Mac miniでは、BTで接続した上でソフトウェアアップデートをかけると、環境設定にトラックパットが現れて各種設定が可能になる。 使い勝手は職場がMacBookProなので慣れたもの。OSの操作そのものはマルチタッチの恩恵もあって、マウス以上に快適だし、今では表計算もプレゼン用の図の作成もタッチパットでこなせるようになった。Macのラインアップでは徐々にマウスというものが消えて行くのかなー。

Macintosh SE/mini

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できたよー。 思い起こせば中学時代に近所のMac屋さんで見かけてからSE/30のフォルムに憧れ、数年前にMac miniを手に入れてからも MacMINIをMacSE/30に内蔵しました といったサイトを横目で眺めていたんだけど。 先日ヤフオクで程度のよさげなSEを見かけたのが運のつき。死蔵していたG4 Mac miniの余生が決まりました。 以下内部画像とか。

Macintosh SE

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大好きなCompact Macを手に入れたぞ。 ROMエラーで起動はしないけども。

iPad

MSはかつてネットブックに対してstarterEditionという「機能を削る」差別化アプローチを提案した。同セグメントに位置するAppleのiPadは基本的にiPhoneに対するスーパーセットであり、「機能を追加する」差別化アプローチを提案していると見ることもできる。 両者は「豊富なソフトウェア資源を持つデファクトOS」の焼き直しにより、新領域開拓を狙うという点では共通している。 Vista StarterEditionは当初、画面解像度、メモリ、CPUのほかに「同時起動アプリ数」に制限を加えるWindowsのサブセット版として、発展途上国向けのNetBookをターゲットとしてリリース予定だったが、その後、酷評の末なし崩し的にほぼフル機能のWindowsXPやWindows7 Starterにとって代わられ、結果的にNetBookという製品が上位領域へ浸食する一因となった。 一般ユーザから見たiPadとMacBookのOSとしての差別化点は「マルチウィンドウ」「マルチタスク」「(メディア)サーバ機能」「外部機器拡張」「開発キット」あとは「flash搭載」あたりになるんだろうか? 今回Appleは、iPadにiWorkを搭載したことにより、PCを「インターネット」と呼ぶ層に対し「ワープロ」「メール」「インターネット」という三大ニーズを満たす機能を提供したことになる。 今後Appleが、先の差別化点のどこまでをiPhoneOSに許すのか。コンシューマOSの先行きを考えると興味深い。

Onkyo BX407

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結局購入。 主な用途は 外出、出張時のメモ、書類チェック、プレゼン端末 自宅、事務所で使っているMacの補助端末 (Windows専用の社内スケジューラ等の利用) 簡単なメールチェックや情報発信はiPhoneで。 それ以上が必要なときはSSD化したLet's note R3を使っていて特に不満はなかったんだけど、Quaderno33にはじまり、PC-110、初代Libretto、vaio U、LOOX Uと小型PCに目がない体質が災いしたか。R3が調子悪くなってきたのも口実の一端。 まだ環境構築が終わったくらいで使い勝手は未知数だけど、とりあえずこの大きさにフル機能のPCが入っていることに素直に感心している。 以下かんたんにレビュー。

列車でね

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出張に。 ガジェット整理しよう。

ONKYO BX

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m-Book → Kojinsya PMシリーズに注目していたら,意外なところから真打ち登場 ONKYO BX407A m-Bookの弱点だった筐体加工精度の悪さとACアダプタのでかさを解消し,国内モデルにしたのがPMシリーズなら,こちらはPMの弱点だったポインティングデバイスと,特殊なUSBコネクタを解消したもの.加えてSSDが32GBに,CPUが1.20GHzに,筐体もよりスマートになっている気が.ストラップホールが右側にまわっているのも地味に好印象. もちろんサイズ,重量という最大の利点はほぼそのまま据え置き.価格は+5000円. メモリが512MBで据え置きなのは残念だけど,久々に(?)物欲をかきたてられるリリースでした. 以下,ちょっと気になる点.

突撃オレの晩御飯

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インディアンソースと聞いて、なんとなくサルサ系のなにかを想像してたらただのカレーソースだった。 整骨に行ったら二時間前に妹が来てたらしい。微妙な敗北感。 家に帰ったら買った憶えのないwindows7が届いてた。 いつ買ったんだっけ。。 最近Macばっかり使ってるからどのPCに入れるか迷う。 ていうかそもそも使うのか?

TimeMachineにお願い

MacBookのバックアップと簡単な履歴管理用にTimeMachineを導入したいと思っていたところに こちら の記事を発見。 読み違えててAirMacのMACアドレスをファイル名につかってみたり最初少し手間取ったけど、無事に認識できている模様。 HDD換装や、買い替え、リカバリで何度かお世話になったけど、こういうときMacは便利だなぁと思う。

Ring

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MacBookにWindows7をインストールしてみる。 Fusionやparallelsが主な選択肢と思い、自腹購入も視野に入れていたが、VirtualBoxという選択肢があることを聞いて早速試してみた。 当初Innotekという会社が開発していた仮想環境だが、Sunの仮想化ソリューションの一角として買収され、現在はSunから提供されている。 今回はVirtualBox for OSX 3.04とWindwos7 RCを利用してみる。 VMの新規作成からインストールまで特に問題となることもなく、ホストOSとの連携もメニューからGuestAdditionを選択して、ゲストOS側でインストールするだけでok。 パフォーマンスはさすがに若干引っかかるところはあるものの、Web閲覧やOfficeアプリ程度ならそこまでストレスを感じない。 Fusionやparallelsが出始めの頃に競って実装していたシームレスモードにも対応している。 シームレスモードにおいて、Windows7の目玉とされる、XP modeと比べても十分に快適なのがちょっと笑える。 Dockの上にwindowsのタスクバーが重なる気持ち悪い画面になり、ウィンドウの一部が欠けたり、背景処理がうまくいかなかったりといった不具合はあるものの、実用上の問題は感じなかった。 Direct3D対応ドライバが実験的という注釈付きで出ていたが、こちらは実用にはならない模様。 Windows Experience Indexのグラフィック項目は1.0と最低値になっており、当然Aeroもつかえない。 この辺が改善してくると面白いのだが。 以下ちょっと技術的なおはなし。 ネイティブで動かせないコードのためのリコンパイラとしてQEMUを使うという合理的な判断もさることながら、ネイティブコード実行時に、ゲストOSをだましてRing1を使わせるという発想が個人的に目から鱗。 通常のOSはRing0〜3まであるCPUの保護機能のうち、Ring0とRing3しか使っていない。 4つのRingがMS-DOS後継として期待されていたOS/2をターゲットとして、80286というCPUに用意されたのが1980年代前半のこと。 そのOS/2が主流となることはなく、代わりに市場を席巻したWindowsはRing0とRing3だけを使っており、Rin...

MacBookPro

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かりものですけど。 やっぱりマルチタッチいいなぁ。

突撃オレの晩御飯

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空の奥行 ctrl alt 矢印の罠 ひやしちゃんぽん

めがねめがね

Vuzix、直販20,790円のメガネ型ディスプレイ  弄る題材としてもよさそうだなぁ。  左右の目に独立したディスプレイがあるわけだから、 この手 の立体視にもよさそうだし、  カメラつけて ARToolKit と絡めてみたり。  お手頃なので一個買ってみようかなぁ。  [gallery]   watch?v=F3s3M0mokNc

ついうっかり

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買ってしまいました。工人舎のノートPC、 SA1F00 。 まだ設定中だけど ・VaioUと比べると一回り大きい印象。値段の割には質感は悪くない。 ・思ったよりは動作が速い。U3より快適か? ・液晶の発色は良好。でも800x480は今となってはやはり狭すぎ。 ・キーボードの打ちもらしは店頭で感じたよりはだいぶマシ? ・ファンレスでやたら静か。 Wii売ってないか見に行っただけのはずなのになぁ。。

Wii前夜

既に並んでる方がいる一方、海外では WiiリモコンをPCで使えるように頑張ってる 方がいるんだとか。 このリモコンがWiiというプラットフォームの最大の特徴であり、これを如何に生かすかというアイディア勝負にPCベースのプログラムで参戦できるのは楽しいかも。

例のノート発表

engadget や slashdot でも既報の通り、 工人舎の、7型ワイド液晶搭載の小型ノートPC の正式発表あったようで。 判明していた以下の仕様に加えて LCD 7" 800x480 CPU Geode-LX-800@0.9W RAM 512MB HDD 40GB Weight 1.0kg OS WindowsXP Home Price 89,800yen 以下が明らかに。 100kg加重対応筐体 ファンレス SD/MS/MMCスロット CFスロット USB 2.0ポートx2 802.11b/g 無線LAN Bluetooth 2.0+EDR LANポート アナログVGA ポート バッテリ5時間 960g 液晶とCPUを除けば「サブノートには」必要十分のスペックかと。 vaio-uがいい加減がたが来てるので代用に欲しいかも。 変態キーボードなのがちょっと惜しいなぁ。。 漢字キーが数字の1キーと同じ配列って初めて見たよ。 シンプルな英語キーボード版とか出てほしいところ。 普通のノートとして考えてる方には、以下の点に注意。 ・DirectX非対応でゲーム関係が全滅? ・800*480の解像度は今となっては「かなり」狭い ・CPUはPentiumの500MHz相当?普通のページでもFlashやちょっと凝ったページは重い。動画も怪しいかも。 ひとまず取り柄は「安いこと」なんだけど、CPU性能や液晶では上を行くスペックを持つ中古のサブノート(VaioUやinterLinkあたり)の価格帯と被っているし、見極めが必要かと。 web上の先行予約が始まってるみたいだけど、ヨドバシとかでも販売するようなので実物触ってみてから考えたほうがよさそう。 以下駄文

NAS

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にしてみた。 smartdriveにATA-USB変換つけて外付け。 結果は無線経由で1.5MB/s有線で2.5MB/s。 ボトルネックがどこかはっきりしないけど、ちょっと厳しいなぁ。。

Inspiron 6400

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午前中ギリギリで来ました♪ とりあえず開封まで。

無音PC

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PCの電源を入れた時、唸るようなノイズを不快に思ったことはないだろうか。 PCは高性能化と引き替えに、騒音と無縁の存在ではなくなってしまった。 100Wに達するチップは冷却のため高性能のファンを要求し、高速で回転するHDDやDVDは回転音、シーク音を発している。 ファンの回転数を落とす、CPUの駆動電圧を落とす、エアフローを改善する、熱効率の良い大型のヒートシンクに換装する、等々 無駄な 様々な努力を積み重ねること十年弱。 ついに念願の無音マシンを手に入れたぞ。(大袈裟) てなわけで、コールセンター用のThin Client端末HP Compac t5710をひょっこり入手してしまったので、HDDレス、CD-ROMレスの完全無音、0スピンドルマシンとして常用可能にしてみた。

dell祭り

先月発売されたばかりの core duoの新型ノート がクーポンの組み合わせで最大13万円引き祭りが開催されていた模様。 帰宅ぎりぎりで見積もりとってみた。 XP home T2300(Core Duo 1.66GHz) 15.4 WSXGA+(1600*1050) 1GB memory HDD 100GB DVD+/-RW Radeon X1400(256MB) PRO/Wireless 3945ABG Bluetooth Norton Internet Security 15か月版 四年間引き取り修理保障 税込み・送料サービスで¥121780也(¥127385引き!?) でかくて置き場に困ってるメインのPCより性能よくなりそうだし乗り換えようかなぁ。。