9月 2 2010

アップル スペシャルイベント

とりあえずイベント開始時にJobsがWozの紹介してたのが印象的。
雑感をつらつらと。
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8月 20 2010

ぷろじぇくた

妙に安かったので買ってみたシリーズ。

LED光源のミニプロジェクタとしては割と初期に出たPRO920M。


手のひらサイズで、D-Sub入力付きなのが特徴。iPhoneケーブルは別売り。


壁に写してみたところ。
部屋が真っ暗なら使えなくもないかな、というレベル。


天井に写して寝ながら動画みるにはいいかと思ったけど、本体が軽くてVGAケーブルの重みで三脚が安定しないのと、ファンの音が結構煩いのとで常用はきついかな。


7月 30 2010

Magic Touch Pad

届いてました。


サイズはiPhoneの縦より少し大きいくらい。


KeyBoardと並べるとほぼツライチ状態。

Mac miniでは、BTで接続した上でソフトウェアアップデートをかけると、環境設定にトラックパットが現れて各種設定が可能になる。

使い勝手は職場がMacBookProなので慣れたもの。OSの操作そのものはマルチタッチの恩恵もあって、マウス以上に快適だし、今では表計算もプレゼン用の図の作成もタッチパットでこなせるようになった。Macのラインアップでは徐々にマウスというものが消えて行くのかなー。


7月 10 2010

飛騨

めぐり。


6月 26 2010

iPhone4

ヨドバシが目と鼻の先という職場の地の利を活かして入手。
15日予約、予約番号は21番でした。


以下なんとなくレビュー。

外観は3G,3GSと並べてみるとやはり薄さが目立つ。幅も若干細くなってるのがわかる。そのせいか少しずっしりした重みを感じる。
ホールド感は手にフィットする分3GSの方がいいかも。4は落とさないか少し不安になる事がある。


スペックで目に見えて違うのはやはりディスプレイ。ドットが見えないという謳い文句に偽りなし!
ただ、日本ではハイエンド携帯で実現済みの品質なので、衝撃を受けるほどではないのが正直なところ。
とはいえ、使いやすさや快適さはそのままに、表示が綺麗になっているのは気持ちがいい。従来アプリもテキスト部分は高解像度になるのもうれしいところ。


CPUスペックやメモリの増加は、個人的に3GSで不満がなかっただけに、それほど大きな違いを感じない。というか、高解像度化してももっさり感がないのは流石。
マルチタスク対応アプリが増えてくると見えてくるかな?とりあえずGPSロガーとナビアプリの併用が可能なのを確認。Skypeも楽しみ。

カメラの高画質化、HD動画とフラッシュ搭載は嬉しいところ。
枚数をとってないのでまだわからないけど、普通のコンデジ程度には撮れそう。
フラッシュの色合いや効果はまだ未知数。とりあえずプレビュー中にはライトがつかないのが残念。

カメラといえば、iPhotoから写真アプリに取り込んだ写真も高画質化している。
3GSでは16000枚で5.8G程度だったものが、4では14000枚で9.3G占有してるみたい。動画や低解像度写真も混じってるので一概に言えないが、単純計算で一枚600〜700KBくらい?
高画質なメディアを持ち運べるのは嬉しいけど、こうなるとストレージ容量が据え置かれたのが痛い。。
もう少しライブラリを絞り込まないと。

余談だが同期に失敗しまくって10時間くらいかかってしまったのは多分この写真の量のせい。

何はともあれ、ハイエンド携帯のトレンドスペックと、従来のiPhoneの使い勝手を兼ね備えた良機で満足。