7月 30 2010

Magic Touch Pad

届いてました。


サイズはiPhoneの縦より少し大きいくらい。


KeyBoardと並べるとほぼツライチ状態。

Mac miniでは、BTで接続した上でソフトウェアアップデートをかけると、環境設定にトラックパットが現れて各種設定が可能になる。

使い勝手は職場がMacBookProなので慣れたもの。OSの操作そのものはマルチタッチの恩恵もあって、マウス以上に快適だし、今では表計算もプレゼン用の図の作成もタッチパットでこなせるようになった。Macのラインアップでは徐々にマウスというものが消えて行くのかなー。


2月 28 2010

Macintosh SE/mini

できたよー。

思い起こせば中学時代に近所のMac屋さんで見かけてからSE/30のフォルムに憧れ、数年前にMac miniを手に入れてからもMacMINIをMacSE/30に内蔵しましたといったサイトを横目で眺めていたんだけど。
先日ヤフオクで程度のよさげなSEを見かけたのが運のつき。死蔵していたG4 Mac miniの余生が決まりました。

以下内部画像とか。
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2月 27 2010

Macintosh SE

大好きなCompact Macを手に入れたぞ。

ROMエラーで起動はしないけども。


2月 3 2010

iPad

MSはかつてネットブックに対してstarterEditionという「機能を削る」差別化アプローチを提案した。同セグメントに位置するAppleのiPadは基本的にiPhoneに対するスーパーセットであり、「機能を追加する」差別化アプローチを提案していると見ることもできる。
両者は「豊富なソフトウェア資源を持つデファクトOS」の焼き直しにより、新領域開拓を狙うという点では共通している。

Vista StarterEditionは当初、画面解像度、メモリ、CPUのほかに「同時起動アプリ数」に制限を加えるWindowsのサブセット版として、発展途上国向けのNetBookをターゲットとしてリリース予定だったが、その後、酷評の末なし崩し的にほぼフル機能のWindowsXPやWindows7 Starterにとって代わられ、結果的にNetBookという製品が上位領域へ浸食する一因となった。
一般ユーザから見たiPadとMacBookのOSとしての差別化点は「マルチウィンドウ」「マルチタスク」「(メディア)サーバ機能」「外部機器拡張」「開発キット」あとは「flash搭載」あたりになるんだろうか?

今回Appleは、iPadにiWorkを搭載したことにより、PCを「インターネット」と呼ぶ層に対し「ワープロ」「メール」「インターネット」という三大ニーズを満たす機能を提供したことになる。
今後Appleが、先の差別化点のどこまでをiPhoneOSに許すのか。コンシューマOSの先行きを考えると興味深い。


1月 20 2010

Onkyo BX407

結局購入。

主な用途は

  • 外出、出張時のメモ、書類チェック、プレゼン端末
  • 自宅、事務所で使っているMacの補助端末
    (Windows専用の社内スケジューラ等の利用)
  • 簡単なメールチェックや情報発信はiPhoneで。
    それ以上が必要なときはSSD化したLet’s note R3を使っていて特に不満はなかったんだけど、Quaderno33にはじまり、PC-110、初代Libretto、vaio U、LOOX Uと小型PCに目がない体質が災いしたか。R3が調子悪くなってきたのも口実の一端。

    まだ環境構築が終わったくらいで使い勝手は未知数だけど、とりあえずこの大きさにフル機能のPCが入っていることに素直に感心している。
    以下かんたんにレビュー。

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